バンダ・ザンビア共和国大統領による記帳


 

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 3月23日、ザンビア共和国のバンダ大統領が今回の東北太平洋沖地震の被災者に対する追悼のため、当館を訪れ、記帳を行いました。その場で大統領は、「ザンビアと日本は長い友情と協力関係を共有している。ザンビア国民は今回の地震と津波による被害の甚大さを主にテレビニュースを通じてよく知っており、深く悲しんでいる。日本がこの困難な状況を克服することを祈っている。」と述べました。また、パンデ外務大臣も大使館に同行しました。
なお、バンダ大統領からは3月16日付けで菅総理宛のお見舞いの書簡を頂いています。

 

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